神奈川県の自然素材の注文住宅ECO HOUSE・NEO_HOME > 耐震+制震へのこだわり

「耐震」と「制振」で家族と住まいを守ります

地震に備えた2つの工法

REQダンパー

安心の構造

ベタ基礎1

=基礎工事=

ベタ基礎なので、家の重みを均一に受け止め、面で支えます。また、地面をコンクリートで覆うので、地面からの湿気やシロアリを防ぎます。
更に、基礎コーナー補強により地震(横揺れ時)の時の建物の角にかかる負担を軽減させる事ができます。

対角コーナー
300の対角コーナーで横揺れ地震による負担を軽減
この補強をするのとしないのとでは、建物に対する
ダメージ量が変わります。

ベタ基礎2
ぎっしりと組み込まれた太い鉄筋で、ベタ基礎の強度を最大限に発揮します。

檜材

=柱・土台=

日本が誇る世界一の建築材 『国産檜

木材の最高峰に位置する神の木“檜”は、太古より神ノ木として希少価値を保ち続けてきました。
木そのものがもつ強靭さ耐久性優美さ、独特の香りに、あらゆる点においても建材としての木材の頂点に君臨します。

心材は淡色紅色で、辺材はほとんど白色です。
木目直通、密、軽軟で美しい光沢があり、割裂反張が少なく、弾力、靭性、また、独特の芳香があります。
耐久性が高く、しかも長期の水湿に耐える極めて良材です。

檜の家

剛床

=剛床=

根太レス工法で1階と2階に剛床24mmの合板を入れております。また、1階と2階の間には遮音ボードを入れ、床鳴りを抑えます。
また、コンセントや巾木廻りからの漏気を防ぎ気密を高める気密施工も行っております。
(モデルハウスにて実際にご覧頂けます)

=耐震パネル=

軸組み本来の筋交いに耐震パネルをプラス柱でもたせて、面で支える高耐久・高耐震木造住宅

耐震パネル仕組み

耐震パネル実例

耐震に安心をプラス!

=耐震+制振で更に安心=

地震の振動エネルギーを「高減衰ゴム」が吸収!
お客様のご要望によりさらに制振ダンパーを付けることができます。

制振ダンパー

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